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点検と大掃除

こんにちは工務の関谷です。

今年も後数日となりました。
12月の忙しい中、皆さん大掃除をそろそろしようかと思ってる頃だと思います。
我が家では、12月に入り、週末少しずつ掃除を始めました。
 皆さんも、掃除はされると思いますが、結構盲点なのが、トイレタンクの中です。
今はタンクレスでタンクがないトイレが増えてきてますが、タンクのフタを
外したことありますか?タンクのフタは簡単に外せます。外してびっくり!って
なるかもしれません。以外に水垢やカビで汚れてる場合が多いいと思います。
我が家は年1回あけてみますが、真っ黒です…。
開けたら、柔らかいスポンジやブラシ等で掃除するといいです。
ホームセンターなどで売ってる重曹やクエン酸などを使うと汚れが落ちやすいです。
注意点はフタを開ける前に止水栓を閉めて水が出ないようにして外してください。
(後は各メーカーの取扱説明書を参考)
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 外廻りのマスって開けたことありますか?汚水桝とか雨水桝など、家の外周部に
あります。詰まって流れが悪かったり、においがひどかったりする場合があります。
年1回くらいは開けて確認するといいです。気になるようなことがあれば、マスに
直接バケツ一杯くらいの水を流して確認してみて、異常がなければ問題ないかと
思います。問題がありそうならご相談ください。
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 家や設備はメンテナンス次第で長持ちいたします。掃除と点検は大事ですので、
普段見ない場所など、大掃除のこの時期に確認してみてはいかがでしょうか。
 







by tandw | 2018-12-16 09:14 | sekiya | Trackback | Comments(0)

断熱材の大切さ

T&Wの暮石です。
今回は住宅に使用される断熱材について取り上げてみました。
ここのところの日本の気候ですが、極端に猛暑が続いたり、冬時期は異常なくらい寒かったり、とそんな気温に関することが話題となっていると感じます。常に春秋の気候であれば良いのですが、そういう訳にはいきません。暑さや寒さをしのぐにはエアコンやファンヒーターが不可欠ですが、住宅の場合、特に断熱材に注視したいと思います。まだまだ全国に知れ渡っていると思えないのですが、材料の違いで家の中の快適性は全く違います。エアコンをつけているのに全く冷えないとか、暖房しているのに暖まらないなど、すべては断熱材が関係しています。目に見えないものですから実感が湧きにくいと思いますが性能の高い断熱材を選ぶことで光熱費をかなり抑えることができます。十分に検討して選びたいものですね。今リフォームをしている現場で、施工前と後を見て頂きますと違いが分かると思います。


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by tandw | 2018-09-16 18:18 | Kureishi | Trackback | Comments(0)

完成現場

ご無沙汰しています。GMの洪原です。
本当に暑い日が続きますが何もしていなくても外にいるだけで汗が出ますが、
この時期大工さんは始め、職人さんは本当に大変そうです。
熱中症にならないよう気をつけて無理をせずにやっていただきたいと思います。

その中、この暑い夏に完成した現場を紹介したいと思います。
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①技術に裏付けられたセンスある二世帯注文住宅ならティーアンドダブリュー
②「タイルのもつ魅力」を、建築家とデザイナーのセンスで魅せる注文住宅ならティーアンドダブリュー
③狭小地でも諦めさせない!技術とセンスで広く魅せる!ティーアンドダブリュー
④狭小地にも地震にもツヨイ!夢の3階建て!ティーアンドダブリュー
⑤新築よりも強く美しい。『たてかえリフォーム』 ティーアンドダブリュー






by tandw | 2018-08-16 16:31 | kouhara | Trackback | Comments(0)

『増沢 洵 「自邸―最小限住居」という選択肢』   

T&Wで、住宅設計のチーフ・デザイナーを担当しております。千北 正(チギタ タダシ)です。

今回は、増沢 洵 先生の「自邸―最小限住居」をご紹介させて頂きます。 
               

「最小限住居という選択肢」 生活に必要なものがコンパクトに納まった、住宅デザイン。
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・設  計 増沢 洵 (ますざわまこと|1925-1990)

・建築年 1952(昭和27年)竣工 
・規  模 建築面積(9坪) 延べ15坪(49.58㎡) 
・所在地 東京都渋谷区大山町


「この家には玄関が無い」
住居史から観れば、民家型の住居形態(形式より実質)であろう。
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この昭和を代表する建築家 増沢 洵 先生による狭小住宅の代表作『吹抜けのある家-最小限住居』を紹介したいと思います。

私(千北)が生まれた65年まえ、建築家・増沢 洵 先生が、26歳の若さで、渋谷区大山町に自邸「最小限住居」を設計・建築した。

・1925年 増沢 洵、東京に生まれる。

・1947年 東京帝国大学工学部建築学科を卒業。
・1947年 レーモンド設計事務所に入所。


レーモンド設計事務所に勤め始めて半年。当時なかなか当選しない金融公庫の融資に当選したのがきっかけで、自宅の設計を開始。設計期間2ヶ月、工事期間3ヶ月のスピードで19523月に竣工。19527月号の建築雑誌「新建築」に、「最小限住居の試作」の名称で掲載された。

関連画像  
 
その当時は金融公庫の融資の上限が60㎡で、「最小限住居」の名称が付いてはいるが、比較的大きな住居であった。このころの住宅が、平家の住宅が多かった時代に対し、吹抜けのある2階建ての空間構成。12本の丸柱の構造、大きな開口部には鉄筋の筋交い、水洗トイレ、キッチンなどは最新設備、ワークスペースと家事コーナーがあった。タタミ室はなかったが、「和の雰囲気のあるモダニズム建築」。3坪の吹抜けを介して、「公」と「個」を立体的に仕切っている。 

        

■増沢 洵というひとりの建築家が、この「最小限住居」で実現したかったことは。 
デザインコンセプトは、正直さ、単純さ、直截さ(まわりくどくない)、経済性です。

当時、「個人住宅」は「一定の高所得者層の所有するもの」とされていたなか、若い夫婦(家族)でも棲むことのできるようにと「規格寸法にこだわりをもち、良質(居心地の良い)で飾りのない(素のまま)」住まいをつくろうと考えた。増沢 洵 先生の「最小限」にして「最大限努力」されたコンパクト住宅である。まさに、現在の「狭小・スケルトン住宅」の原型を、感じさせます。 



■この住居には、「新しいライフスタイルを求める強い意思」「斬新な工夫」が詰め込まれた。

増沢 自邸の平面計画では、全体の構造的関係の単純化をはかり、市場品部材の定尺等を考慮してプランを3間×3間の正方形としている。(下の図面)


屋根は、小屋組を用いず棟木(ムナギ)から軒桁(ノキゲタ)にかけた棰(タルキ)がそのまま 構造材となり、屋根材料を鉄板葺きにすることにより、通常の建物よりも屋根の重量を軽くすることを配慮し、最小限の材料で必要な構造耐力を保った。(下の写真) 
「最小限住居」の画像検索結果https://ord.yahoo.co.jp/o/image/RV=1/RE=1529863239/RH=b3JkLnlhaG9vLmNvLmpw/RB=/RU=aHR0cHM6Ly9pLnBpbmltZy5jb20vb3JpZ2luYWxzLzBlLzgyLzI0LzBlODIyNDI5MGZlMTgzYmNlNGRhZTI2MWQ5OTAyNjk2LmpwZw--/RS=%5EADBcRxe4FKFxvRjrBvA3yFPpwCl168-;_ylc=X3IDMgRmc3QDMARpZHgDMARvaWQDQU5kOUdjUTJRX3NQTEVUQ1dxT0VKenp6MWg2LU9QVDZ0d1piQUF5dEg4NGFCczZXVXFFNHp1TzEtamlaRkZXbwRwAzVhS1g1cktpNXJTMTQ0R3U1b0d2NWEyUQRwb3MDMzEEc2VjA3NodwRzbGsDcmk-2──「柱展」で再現された《最小限住宅》の軸組 出典=『九坪の家』



■この最小限住居は、「5つのデザイン原則」が凝縮されていることが解る。
汎用性と美学平面は正方形(3x3間)のプランとする(※3=5.5m)。

空間の連続性3坪の吹き抜けを設ける

単純性・合理性外形は14.8尺の切妻屋根(※14.8=4.5m)。

構築性・柔らかさ丸柱を使う。

比率・内外の一体化メインファサード(建築物の正面部分)には開口部を設ける。
昨今、以上のデザイン原則は、これからの住居に多くのヒントが込められ、現在の魅力ある「リメイクデザイン住宅」として、多くのデザイナー・建築家がデザインに反映(カバー)させている。



■そして、この住居は、住まい手に委ねられた「余白」を喚起させる住居でもあった。

スケルトン(構造・骨格)とインフィル(設備・仕様)を分けることにより、住まい手を主体として意識し、自由さを得る事が出来る。それは、まさにスマホやパソコンにも似た、アプリを意識した、(不適切な言葉かもしれないが、)「カスタマイズ住宅」である。お仕着せを感じさせない、これからの住居形態の一つの在り方であろうか。



最後に、当時の増沢 洵 先生の仕事の特徴を記した備忘録を紹介しよう。

・無理をせず、無駄を出さず、余計なことをしない

・簡単に手に入る安い材料をそのまま使う

・製品の寸法を尊重し、無駄を出さない

・少ない材料でつくる

・難しい技巧、手の込んだ仕事を避ける

・大壁、フラット天井、トラス構造。素地の美しさを評価(レーモンド的)

・ローコストだが格調高く気品がある

・生活に対する柔らかな目差しが感じられる

・科学的、工学的設計法。構造設計者と協働、採光率、断熱・結露計算もした




①技術に裏付けられたセンスある二世帯注文住宅ならティーアンドダブリュー
②「タイルのもつ魅力」を、建築家とデザイナーのセンスで魅せる注文住宅ならティーアンドダブリュー
③狭小地でも諦めさせない!技術とセンスで広く魅せる!ティーアンドダブリュー
④狭小地にも地震にもツヨイ!夢の3階建て!ティーアンドダブリュー
⑤新築よりも強く美しい。『たてかえリフォーム』 ティーアンドダブリュー





by tandw | 2018-07-01 02:43 | 千北 正 | Trackback | Comments(0)

秩父路~序章~

 ゴールデンウィークも終わり、梅雨の季節になってきました。
 しばらく連休も無く、ちょっと憂鬱な時期ではありますが、
 おいしものでも食べて乗り切りましょう。

 こんにちは。木村です

 ここ秩父は都心から日帰りでも楽しめる最近注目の観光地です。

 石灰岩の採掘により独特の山容を呈す武甲山、
 日本三大曳祭りの一つである秩父夜祭、
 秩父三十四ケ所巡礼や多くの古い建造物が残る街並み等々
 文化的歴史的にも大変魅力ある地域です

 今回は北の入り口となる宝登山(ほどさん)神社にご挨拶。
 川下りで有名な長瀞町にあり、秩父神社、三峰神社とともに
 秩父三社の一つとして強力なパワースポットでもあります。
 
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 拝殿の欄間に施された彫刻は見事なもので、カラフルな彩色は
 目を見張るものがあり印象的です。

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宝登山の由来は、一説によるとその昔、日本武尊が禊を済ませ山頂に
向かう途中、突然の猛火に襲われて行き場を失っていたところ、忽然と
山犬(狼)たちが現れて火を消し止めてくれたことから、山の神が
山犬たちを遣わせて救ってくれたということで、”火を止める山” と
表し、火止山⇒ほどさん⇒宝登山 となったということです。

因みにその山犬は、山頂の奥宮にて狛犬の代わりに私たちを出迎えてくれます。

宝登山神社、由来を知らず訪れると、その名称から何某か欲に絡む御利益を
期待してしまうのが凡人であります。
斯く言う私も御多分に漏れず、参拝する前から ”帰ったら宝くじなど買って
みようか” とほくそ笑んでいた不届き者。

自らを省しつつ雑念を振り払い、心やすらかに手を合わせるのでした。






by tandw | 2018-05-30 16:53 | kimura | Trackback | Comments(0)

露天風呂のある家

プロデューサーの暮石です。
今回は露天風呂の施工例を紹介します。
自宅で露天風呂と思っていても、現実的には中々造る方は非常に少ないのが現状ではないでしょうか。敷地もそこそこ必要になりますが、そんな中、2階バルコニーに浴槽を取り付けて見ました。お客様の夢だったそうで、プランのご要望の中から最優先事項として取り入れたものです。バルコニーの壁を少し高くして道路や隣家からの視線を対策しました。簡易パーテーションも必要になりますが、お天気の良い日には青空や星空を眺めながらの入浴はとても気持ちの良いことと思います。自分らしさを感じられる住宅をお客様と一緒にこれからも造り上げていきたいと思います。


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①技術に裏付けられたセンスある二世帯注文住宅ならティーアンドダブリュー
②「タイルのもつ魅力」を、建築家とデザイナーのセンスで魅せる注文住宅ならティーアンドダブリュー
③狭小地でも諦めさせない!技術とセンスで広く魅せる!ティーアンドダブリュー
④狭小地にも地震にもツヨイ!夢の3階建て!ティーアンドダブリュー
⑤新築よりも強く美しい。『たてかえリフォーム』 ティーアンドダブリュー





by tandw | 2017-12-22 18:22 | Kureishi | Trackback | Comments(0)

世界遺産

 天候不順の夏が過ぎ、空高く秋の気配が感じられるようになってきました。
この時期、知らず知らずのうちに疲れが溜まり、風邪などひかれる方が多いのでは
ないでしょうか。
体調管理には充分気を付けてください。

こんにちは。木村です。

7月に伊豆の国市にある韮山反射炉を見学してきました。
2015年7月に世界文化遺産登録され、以来多くの観光客が訪れています。
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世界遺産は
      建造物や遺跡としての文化遺産
      自然地域である自然遺産
      文化・自然両方を備えた複合遺産  に分類されるそうです。


現在、日本では文化遺産17件、自然遺産4件 が登録されています。
今回訪れた韮山反射炉は、「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」
として、8県に跨り点在する23遺産の中の一つであり、その他には「三池炭鉱」や
「官営八幡製鐵所」なども含まれています。


反射炉とは、鉄などを溶かして大砲などを鋳造するための溶解炉です。
石炭などを燃料として発生させた熱や炎を炉内の天井で反射し一点に集中させること
により、千数百度の高温を実現することができる建造物であり、日本に実在するのは
2基のみだそうです。


写真で見るよりもこじんまりとした建造物で、世界遺産としは非常に地味ではありますが、
併設の真新しいガイダンスセンターで概要を学んで眺めると、歴史の重みと風格さえ
感じられるのは不思議なものです。


恥ずかしながら世界遺産に登録されるまではその存在すら知らなかった韮山反射炉、
今、急に「ぶらり歴史探訪の旅」に出かけたくなりました。






by tandw | 2017-09-20 17:31 | kimura | Trackback | Comments(0)

さくら


プロデューサーの暮石です。
今回は 桜 をテーマに少しお話し致します。
皆さんはもうお花見をされたでしょうか。私は毎年、これといって花見をするわけでは
ありませんが、仕事がら車で移動が多く、あちらこちらで桜の並木を目にします。
もう満開の時期は過ぎてしまいましたが、関東あたりは先週がピークであった様に思います。
開花から散ってしまうまで、非常に短い期間ですが、逆に短いからこそ感動が大きいとも
思えます。今回も一瞬ではあったものの、満開の桜を見る機会があり良かったと思っています。

ところで桜は日本の国花と思っていましたが、調べると法律上で決められているわけでは
ありませんでした。皆が愛するもの、親しみがあるものとされており、圧倒的に桜が好まれており
国花のイメージが強いようです。また国家、皇族では菊の花をモチーフにしたものが多く
菊 という声もあるようです。

私の中での桜は、花というよりは木のイメージが強いですが、何故か桜は好きですね。
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by tandw | 2017-04-16 18:49 | Kureishi | Trackback | Comments(0)

御来光

2017年の始まりです。
昨年が良い年であった人、そうでもなかった人、
それぞれの想いを新たに新年を迎えられたことでしょう。
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明けましておめでとうございます。
経理の木村です。
本年も宜しくお願い致します。

年末年始は何十年振りかで東京を離れて過ごしました。
元日はお天気も良く、初日の出を拝むには絶好の機会となりました。
氷点下の中、寒さに震え箱根山駒ケ岳から眺める御来光は、
しばし我を忘れるほどの神秘的な光景でした。

ちょうど、縁起の良い扇のように見える瞬間を写すことができましたので、
おすそ分けをーー
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今年が良い年でありますように。





by tandw | 2017-01-14 17:10 | kimura | Trackback | Comments(0)

収穫

こんにちは、工務の関谷です。

東京では11月に雪が降り積雪も記録しましたが、数日前には暖かく、上着を脱ぐほどでした。
12月に入り、寒さが厳しくなる日が多くなり、いきなり冬になった感じです。
そんな短く感じる秋ですが、庭のミカンの木には黄色くなった実が付き、先日、収穫しました。
背丈ほどの高さの木なのですが、ミカンが60個ほど実りました。

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ミカンの味は・・・ご想像にお任せです。



by tandw | 2016-12-11 08:54 | sekiya | Trackback | Comments(0)

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