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カテゴリ:sasaki( 12 )




リオオリンピック・パラリンピック

プロデューサーの佐々木です。
オリンピック終わりましたね。史上最多のメダル41個を獲得して次回の
東京オリンピックに弾みが付いた感じです。
始まる前は日本からは地球の真裏に当たるリオデジャネーロなので
「どうせ夜中か朝方の決勝なのだろう」と思っており、私には観戦するのは無理と
思っておりました。しかしインナー競技は現地時間の朝、日本時間の夜に決勝が多く、
以外に卓球やバトミントンはライブで観戦できたオリンピックでした。
戦前ロシアのドーピング問題やリオの治安問題など色々と競技者の妨げとなりそうな事が
報道されておりましたが、ほぼ問題なく進行した様で良かったなと思います。

私、実はオリンピックよりもパラリンピックの方が興味あります。
これからの開催になりますが、オリンピックと比較してクリーンなイメージを
持っております。各国、国の威信を掛けたオリンピックよりマイナーではありますが、
選手の意識はオリンピックと何ら変わりありません。
メダルの数より選手達の苦難を乗り越え、戦う姿を応援しております。
今度こそ「どうせ夜中か朝方の決勝なのだろう」と思っており、私には観戦するのは無理
でしょうけど、出来る限り観戦し応援したいと思っております。



by tandw | 2016-09-01 10:47 | sasaki | Trackback | Comments(0)

将来の夢

プロデュサーの佐々木です。
つい最近の話ですが、高校でサッカーをやっている甥に誘われて
サッカーJリーグの年間王者を決める大会を埼玉スタジアムで観戦して来ました。
よくこんな大きな大会のチケット取れたものだなと思っておりましたが、
試合が始まっても会場は約1/8は空席。普通のリーグ戦並みの様な光景でした。
それでも地元レッズ戦だったので、まだ入っていた方なのかもしれません。

ここに出場している選手は、それこそ中学、高校と有名だったに違いない選手ばかりと
思いますが、国内サッカー選手からみれば頂点のほんの一掴み。隣で驚嘆している
甥を見ていると些か不遇な気さえしてきます。
更にこの試合は国内大会に過ぎず、今様々なジャンルのスポーツの世界大会があります。
その世界レベルと言ったら幼少の頃からのエリートなのだと、何故か冷めた目になり
改めて感じさせられました。

先日新聞に小学生対象のアンケートで、将来なりたい職業が出ておりました。
1位 サッカー選手 2位 野球選手 毎年の定番です。
もう既に夢を追えない年齢になってしまった事もあると思いますが、
夢を現実にできた人と余り接した事がない。というか夢を断念した人の中に生かされて
いるのだなと思うと飲み込みやすい気が致します。
しかしそれが現実です。自身が選択をし続けてきた結果が今であり、
そしてこれからも選択し続けて行くのが人生です。
こんな事、隣にいる甥には何も言えませんが・・・ 
今はがんばってトップ選手を目指して欲しいと思うのがせいぜいの叔父の願いです。



by tandw | 2015-12-04 11:35 | sasaki | Trackback | Comments(0)

週休二日制

プロデューサーの佐々木です。
最近の試みで社内の朝礼時持ち回りで「孔子の言葉」を発表する様にしております。
以外と知れた言葉が多いのですが、改めてその意味を知ると深い考えが有る事を
気付かされます。
孔子の言葉ではないのですが、昔ご教示頂いた言葉でふと思い出した言葉があります。
今の時代、余り主張されない言葉になって来ている言葉「週休2日制」
公務員や学校、または大企業では当たり前だから言われない言葉なのか?
もしくは大多数がその状況で凡例化している時代なのか分からないのですが
この週休2日制にも意味があると言う事は意外と知られていないと思います。
週休2日制を導入した日本最初の企業は現パナソニック社、旧社名松下電器、
言わずと知れた故松下幸之助氏の発案です。
更に週休2日には意味が有り、1日は体を休め、1日は自己啓発に努めるという思想から
全社あげての取り組みとなったと聞きました。
その後の国の常識さえ覆すような、何とも崇高な発想の持ち主だった松下氏の偉大さを
痛感致します。
しかし、その取り組みは現代では凡例のように捉えられ、企業採用の目玉のようにも
捉えられる事項の一つになり下がる豊満な時代となってしまいました。
我々が属する業界は、完全週休2日制にするには難しい業界と言われておりますが、
これも一つ企業を成長させる意味での考え方を含んでいると捉えれば
自己啓発に充てる時間を週に2時間でも3時間でも取れる生き方をして行かなければ
自分自身が成長していかないのだろうと考えます。
少し年を取ってきたせいか、最近よく考える事項の一つです。



by tandw | 2015-04-07 10:58 | sasaki | Trackback | Comments(0)

3月、東日本大震災から3年、消費税増税3回目、3%UP

プロデューサーの佐々木です。

大震災から3年。いまだ復興のめどすら立たない地域もあれば、徐々に歩み始まって
いる地域もあると、メディアを通じて見聞きする事が多い最近でした。
私共が籍を置くこの建築業界では、いまだ資材供給が安定しておらず、
増して消費税増税リミットの月となっておりますので、混乱状態の上に更にが付く程の
状況が続いております。消費税増税はさておき、復興事業の為建材が品薄とは
メーカーの都合の良い口上としか思えません。もう3年経過しているわけですから・・・
増税後の需要冷え込みを見据えてメーカーが生産性を高めずに守りに入った結果が、
今現在の資材供給不足を生み出したのではないかと考えます。(完全にグチです)
増税に関しては過去2度の経験を生かして、国も業界も対策が取られ、竣工課程業者の
取り合いは相変わらずですが、それ以外には大きな混乱は過去2度の時よりも少なく
感じております。
国の施行も増税前と増税後の建築消費者負担のギャップが大きくならないように、
所得税還付を行っている成果かと思えます。
この先にあるかもしれぬ再増税までは少し冷え込む時期と建築各社が考えておりますので
購入者(施主様)に取っては良い取引になる時期だと思えます。

何も脈略がある話ではないのですが、自分が勝手に「3」が多い月だなと思っており
3月30日にある高松宮記念(競馬です)は3番がまつわるのでは予測して止みません。
当たり馬券を頭金にT&Wのお住まいで快適にお過ごし下さい(笑)



by tandw | 2014-03-16 14:48 | sasaki | Trackback | Comments(0)

私(佐々木)事ではございますが・・・

祝!楽天イーグルスリーグ制覇

今年のプロ野球は新記録がぞくぞくで面白いですね。
特に感動したのが私の地元、仙台を本拠地にする楽天イーグルスの創設9年目にしての
リーグ制覇でした。私自信地元を離れて26年になる為、愛着は余りないのですが、父母が
仙台にいる為、二人で熱烈に応援しているようです。

今年に入ってから直ぐに父が手術を受けました。年も年なので一応覚悟をしておりましたが、幸い持ちこたえ現在は自宅で療養できるレベルまで回復いたしました。
春と夏に顔だけを見に帰省したのですが、その時の会話も「今年は楽天強いぞ」と楽しみにしておりました。球場に行けない事を悔やんでおりましたが(笑)

星野監督や島主将が事あるごとに「東北に笑顔を」「東北と共に頑張る」と言ってプレーを
し、栄冠を勝ち取った事、勝手に父へのエールの様に捉え優勝の瞬間「ありがとう」と
一緒に万歳三唱しておりました。

毎年ある光景の一つではありますが、今年は個人的ながら感慨無量でした。
できればこのままCSを勝ち抜いて、初の日本一の栄冠に輝いて欲しいと思っております。
そして何より、父を初めとする元気と勇気と希望を必要とする人達にまだまだ力を
振り撒いて欲しいと心より願っております。
がんばれ楽天!がんばれ東北!

住宅とは関係ない話になってしまいましたが、家族を思う気持ちを強く感じた出来事でした。
 



by tandw | 2013-10-02 11:59 | sasaki | Trackback | Comments(0)

借入金利は上がり続けるのでしょうか?

三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行の3大銀が、6月適用の「固定型」住宅ローンの金利を
最大0.2%程度引き上げる方針を出しました。
指標となる長期金利の上昇に伴う措置で引き上げは2カ月連続です。
安倍晋三首相の経済政策「アベノミクス」の第1の矢となった日銀の新金融緩和は、円安・株高を演出しているが、その一方で、国債市場は落ち着かず、住宅ローンがあおりを受けている形となっているようです。
3行は市場実勢に応じて、主力の10年固定型の最優遇金利を0.2%程度上げ、年1.6%前後とする方針です。月内に順次発表する。過去最低だった昨年12月水準(1.3%台)に比べ、約0.3%の上昇となります。
しかし各行は、借入時の金利が相対的に低い「変動型」を、実質1%程度に据え置く見通し。
利用者は新規契約や借り換えの際に、慎重に検討する必要がありそうだ。と新聞掲載されました。

今年で26年間、住宅業界に籍を置いておりますが、慣れとは恐ろしい物で住宅金融公庫固定金利5.5%も昭和50年代の大手都市銀の金利14%(不動産併用)の時代を知ってしまっている為、まだまだと思えてしまう自分がおります。しかし、現在お建て頂く施主様方は、現在の収入に見合う支払い計画でご建築される事になり、低金利と言えどもここからの金利上昇は家計に打撃を与える事になります。
消費税増税に伴い、先行建築需要の高まる時期に入っておりますので、金利下降は当分見込めないと思います。変動型も順次金利上昇すると考えますと、住宅ローンを抱える1人の消費者として、
且つ住宅に従事する者として、もしも今、借り換え、新規にて選択を迫られてる方がいらっしゃるのであれば,

可能な範囲で固定金利を採用し、変動金利割合を下げて借入する
「固定、変動併用策」にて様子を伺う形態が得策かと考えます。

あくまでも個人の見解ですが・・・



by tandw | 2013-06-04 17:32 | sasaki | Trackback | Comments(0)

狭小地住宅

狭小地住宅
最近富にご相談を賜る狭小地住宅や狭小地店舗。場所は区内の巨大なターミナル駅近くの徒歩圏内に立地しているケースが多く感じます。弊社は狭小地に住宅や店舗を建てる事を得意としている住宅会社です。
実は狭小地や狭あい道路に面した土地に建築する会社は意外に少なく、ハウスメーカー等では門前払い状態だと聞きます。建築基準法や民法と言った法律で雁字搦めとなった上、受注金額が低く、建築中の近隣コミュニケーションも図らなくてはならない、言わば手間は係るが儲けは少ないという図式がぴったりです。更に担当スタッフの技術、経験、ノウハウが必要不可欠となる為、スキルレベルが低い担当者が一人でもいると、現場はトラブル続きで1棟造って「もう懲り懲りだ」と思ってしまった建築会社も沢山あると聞きます。担当各セクションの全員がプロでないと成立しないのが狭小地や狭あい道路に面した土地の建築で、住宅を売るという感覚の住宅メーカーや大手ビルダーには成立させる事が難しいのです。家は売る物ではなく造る物。その意識が共有されている会社こそが難しい条件を克服できるノウハウを持った集団なのです。
最近、私自身少し麻痺しており、敷地が20坪以上あるお客様と接しますと大きな敷地だなと感じてしまいます。10坪、15坪の敷地は当たり前で現在、ご相談の案件も含め最小敷地面積更新中です。いよいよ7坪を下回りました。もちろん、私の経験上も社内物件上も
スキーのジャンプ競技で例えれば、次から次へとバッケンレコードを塗り替え中です。
K点などとっくの昔に超えております。
しかし、そのノウハウがあるからこそ多世帯住宅でも地主様の大きなお屋敷クラスでもどの様なお住まいでも対応できるスキルが身に付いたのだなと我ながらに思っております。大は小を兼ねると言う言葉がありますが、建築には該当せず、言ってしまえば小は大を制するという言葉がふさわしく感じます。どの様な難しい不動産資産をお持ちであろうとも、建築計画によって克服できる策があると思いますので、私共T&Wの家造りをご活用頂ければ幸いです。


①《次世代省エネ+制震機能を持つ都市型リゾート注文住宅ならティーアンドダブリュー》
②《ハイパフォーマンスアーバンハウス(狭小住宅)のエキスパート、ティーアンドダブリュー》
③《地震に強い3階建てスマートハウスのティーアンドダブリュー》
④《耐震工法と制震装置で木造住宅のリフォームならティーアンドダブリュー》



by tandw | 2012-12-02 20:16 | sasaki | Trackback | Comments(0)

残念ながら・・・癒し

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T&Wでプロデューサーをしております佐々木です。
家で飼っていた金魚のピンポンパールちゃん達が星になってしまいました。最後の1尾が先週末に星になり、現在家の水槽には住人が居ません。水槽は居間に置いてあり、一人で一杯やる時に水槽を食卓に下ろし、目の前で観賞する事にとても癒しを感じておりました。まだ小さい型のピンポンパールが5尾居たのですが徐々に数が減って行き、途中で数匹追加しようと考えペットショップに相談したのですが、最弱と言って過言ではない生き物で別の魚はおろか、同種の金魚でもいじめられて死んでしまう様な生き物との話で追加は諦めました。同じ所の水槽から同時に購入して飼育し始めても、なじまない子はすぐ死んでしまいます。現に1尾目は購入してから1週間で星になってしまった子がそうでした。特殊配合され生まれてくる珍種ですので、長生きさせる事が根本的に難しいようです。特に2匹目、3匹目、4匹目は徐々に体が傾き始め、頭と腹が逆さまになってしまう転覆病という病気が原因でした。体型からいっても転覆病になり易いとは聞いていたのですが、横から見たとき頭と尾の位置が極力並行であれば転覆病になりにくいと飼育本に書いてありました。しかし、それでは普通の金魚と見た目が変わりなく、尾の位置が高ければ高い程かわいく見えるのです。1年半という短い期間でしたが人間のエゴで造られ、私のエゴで買われ、育てられ、愛くるしい種の金魚だけに、本当に残念です。これからお住まいを造る方は住宅自体に癒しを求める設計や創意工夫ができ、何よりそれが不変であるのが羨ましく思えます。私も住宅を・・・また、癒しの生き物を探してみたいと思います。


①《次世代省エネ+制震機能を持つ都市型リゾート注文住宅ならティーアンドダブリュー》
②《ハイパフォーマンスアーバンハウス(狭小住宅)のエキスパート、ティーアンドダブリュー》
③《地震に強い3階建てスマートハウスのティーアンドダブリュー》
④《耐震工法と制震装置で木造住宅のリフォームならティーアンドダブリュー》



by tandw | 2012-06-24 16:01 | sasaki | Trackback | Comments(0)

スーパードクター

GM・プロデューサーの佐々木です。
本日、無事ご退院なされた天皇陛下が、先日心臓のバイパス手術でご入院されました。
報道によると執刀されたのは、順天堂大学の心臓バイパス手術の権威の先生と、東京大学のスーパードクターと呼ばれるチームとの合同手術と聞きました。言ってしまえば日本一重い命と日本一の技術者集団。当然失敗は許されぬこの事態に自分の業界を重ねて考えさせられました。
家族に命に関わる手術を受ける者がいれば、その手術のプロを探す。なぜ探さなくてはならないのか?受ける側に知識と経験が無い為に、第3者の手に委ねなくてはならないから。その方が成功する確率が高いからと考えると、命の重さまでの事ではありませんが、住宅造りという事も類似する点が多くある事ではないかと思います。建てる側(施主)に知識と経験がないため、委ね先を間違えると大変です。完成後に失敗したと思っていらっしゃる方も多くいらっしゃると聞きます。
私もこの業界に25年程おりますが、いまだ勉強中で住宅の知識たるもの底が知れません。しかし、商いにしている以上最低限プロでなくてはならないと思います。幸いな事に私は恵まれており、現在身の回りにいて共に仕事をしている仲間はその道の権威、またはスーパードクター級の方々がおり、日々囲まれ業務についております。サラリーマンを超えた環境下にある状況が自慢です。いつか私もこの業界で「先生」と言われる人間になる事が当面の目標です。


注文住宅・間取り・技術集団のティーアンドダブリュー(T&W):東京・埼玉・千葉・神奈川



by tandw | 2012-03-04 19:47 | sasaki | Trackback | Comments(0)

住宅小バブル?

営業部でゼネラルマネージャーをしております佐々木です。
今年の住宅着工戸数が7月に前年比121%と震災前月の2月同等の伸び水準を表しました。しかし、この水準は震災前、震災後とは質の違う水準です。当然復興の為の戸数もありますが、被災地以外でも復興財源確保に伴う前倒し打ち切り政策が多々含まれており、業界は大変混乱した状態です。前倒し政策の代表例が住宅エコポイント廃止、フラット35の1%優遇金利廃止などで、今年と来年ではこれだけでも施主様にとって大きな負担増となりかねません。震災影響という国政の逃げ道?の中、来年度の住宅業界は再び厳しい冬がやってくると予測されております。次は消費税増税時の一時需要が業界景気を左右するなどとは、全くばかばかしい限りです。よもやすると、消費税増税を導入しやすくする為の政策とするならば、何とも卑劣な手段を国は取ったもんだと逆に感心する半面、業界いじめの何物でもないと感じます。今後の生活不安を感じる国民の1人として、その他税収も含め、国民負担は限度を超えておりませんかと言いたい心境です。
このブログを楽しみに見て頂いている方、申し訳ございません。私の責任で更新が遅れました。次回はタイムリーに務めます。



注文住宅・間取り・技術集団のティーアンドダブリュー(T&W):東京・埼玉・千葉・神奈川



by tandw | 2011-09-20 09:56 | sasaki | Trackback | Comments(0)

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